大阪豊中市の猫カフェ
大阪豊中市の猫カフェ4軒を紹介。ネコカフェカーム、猫カフェとよねこ、BUTTERなど。
- 軒の猫カフェ
- 4
- 軒で里親募集
- 1
ネコカフェカーム
大阪豊中市
ネコカフェカームは、豊中市中桜塚の静かな住宅街にある小さな猫カフェで、阪急宝塚線の岡町駅から徒歩約7分です。2010年6月24日にオープンし、保護猫だけを迎えていて、どの猫も新しい家族を探しています。オーナーは地域の野良猫のためのボランティア活動も行っており、豊中の保護団体Toyonaka Neko no Kagishippoと一緒に参加している定期的な譲渡会の日は休業します。料金は1時間単位で、ドリンクなしは800円、ドリンク付きは1,000円です。延長は15分ごとに200円で、最初の1時間分は入店時に支払います。予約は不要です。小学1年生から入店でき、未就学児は入店できません。入口でスリッパに履き替えます。営業時間は13時〜19時(最終入店18時)で、火曜日と水曜日が定休日です。
- 里親募集中の猫
猫カフェとよねこ
大阪豊中市
猫カフェとよねこは、豊中市庄内西町にある小さな猫カフェで、阪急庄内駅の南、庄内西町4丁目交差点の近くにあります。2026年3月にオープンし、日当たりのよい明るい部屋には、ソファ、2つの小上がりの畳スペース、フラットな席があり、猫たちが自由に歩き回るなかでくつろげます。5匹の看板猫がスタッフを務めており、トノという猫が店長です。料金はドリンク付きの1時間セットの前払いで、延長もできます。猫のおやつはカウンターで1日数量限定で購入でき、フロアでは靴下の着用が必要です。予約はSNSではなく、電話または店頭で受け付けています。定休日は木曜日と日曜日で、猫をテーマにした手作りグッズも販売しています。
BUTTER
大阪豊中市
BUTTERは、豊中市少路にあるクレープカフェで、カフェと一緒に利用できる保護猫ルームが別にあります。猫ルームではHope、Leo、Reaなど少数の保護猫が暮らしており、カフェの営業中はいつでも利用できます。猫ルームへの入室は1人あたり少額の寄付制で、子どもは割安です。各自ワンドリンクの注文が必要です。時間制限はありませんが、混雑時は2時間までとなる場合があります。空きがあれば予約なしでも入れますが、特に週末はInstagramのメッセージでの予約がおすすめです。靴下の着用が必要で、猫ルームではチョコレートを使ったメニューは提供されず、猫にあげられるのはお店で販売しているおやつのみです。メインのカフェはペット同伴可能で、ときどき夜のバー営業も行っています。
cafe カレン ワンニャンランド
大阪豊中市
cafe カレン ワンニャンランドは、豊中市服部元町にある犬猫カフェで、阪急服部天神駅から徒歩約3分、ロイヤルスペースビルの6階にあります。保護犬のフレンチブルドッグのMamuと、スコティッシュフォールドや黒猫を含む6匹の保護猫が暮らしています。動物たちは自分のペースで過ごしており、追いかけたりせず、優しく接するようお願いしています。昼のカフェは金曜日、土曜日、日曜日の12時からで、ドリンクかフードを1品注文すれば時間無制限で過ごせます。月曜日以外のほとんどの夜は、飲み放題コースのあるナイトカフェとしても営業しています。定休日は月曜日です。
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
大阪豊中市の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。