東京調布市の猫カフェ
東京調布市の猫カフェ2軒を紹介。ラフスペース、猫スペース ファズなど。
- 軒の猫カフェ
- 2
- 軒で里親募集
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ラフスペース
東京調布市
ラフスペースは、調布市布田にある開放型の保護猫シェルターで、京王線調布駅中央口から徒歩約5分、天神通り沿いのビル3階にあります。保護犬・保護猫の情報センターとして運営されていますが、施設内にいるのは猫だけです。元繁殖猫や売れ残って捨てられた猫、動物実験から引退した猫が多く、ソマリやアビシニアンなどの純血種もいます。里親を希望するかどうかにかかわらず、誰でも訪れることができます。決まった料金はなく、1時間あたりの寄付をお願いしており、寄付金は動物たちの世話に使われます。スタッフが常駐していないため、利用はLINE、電話、SNSでの予約制で、同時に利用できるのは5人ほどです。靴下の着用が必要です。里親希望者は、申し込みの前に現地で猫と面会します。ペットフードバンクの活動も行っています。
- 里親募集中の猫
猫スペース ファズ
東京調布市
猫スペース ファズは、調布市下石原の旧甲州街道沿いにある長田グリーンビル1階の、譲渡型保護猫カフェです。2017年10月にオープンし、子猫を含む飼い主のいない猫を引き取って新しい家族を探しており、不幸な猫をなくすことを目標に活動しています。部屋にいる猫はどの子も譲渡の対象ですが、ただ猫と過ごしたいという人も歓迎しており、同じ猫に会いに何度も通う常連客も多くいます。料金は30分または1時間のドリンク付きで、延長は10分単位です。靴下の着用が必要です。営業は月・木・金曜日が夕方から、土日祝日は昼から夕方までで、火曜日と水曜日は祝日も含めて定休日です。受付で申し出れば無料の駐車場を利用できます。
- 里親募集中の猫
- 予約なしOK
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
東京調布市の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。