東京青梅市の猫カフェ
東京青梅市の猫カフェ3軒を紹介。保護猫カフェ Rui、ニャンニャンサークルWISH、NEKOZATO里親会など。
- 軒の猫カフェ
- 3
- 軒で里親募集
- 3
保護猫カフェ Rui
東京青梅市
保護猫カフェ Ruiは、青梅市師岡町にある譲渡型の猫カフェで、代表の自宅の庭に建てられ、2024年2月にオープンしました。JR河辺駅から都営バスに乗り、野上バス停から徒歩約7分で、駐車場もあります。オーナーのTNR活動で保護した猫を中心に、最大20匹ほどの保護猫が新しい家を待ちながらカフェ内を自由に過ごしており、オープンから1年で数十匹の譲渡を成立させました。料金は30分単位で、ワンドリンクの注文が必要です。小学生は半額、3歳未満は無料で、料金は猫たちのフード、トイレ砂、医療費に充てられます。営業は毎週決まった曜日のみなので、来店前にInstagramを確認するのがおすすめです。手作りの猫グッズも販売しています。
- 里親募集中の猫
ニャンニャンサークルWISH
東京青梅市
ニャンニャンサークルWISHは、青梅市新町にある譲渡型カフェで、猫の保護や外猫の不妊・去勢手術の推進、外で暮らせない猫の家族探しに取り組むボランティア団体、青梅ニャンニャンサークルWISHが運営しています。営業は週末の午後、主に土曜日の13時からで、冬の時期は1時間早く閉まります。毎月の営業日は団体のブログで告知しています。料金は30分単位で、学生は割安、未就学児は無料です。マスクと靴下の着用が必要です。猫と里親をつなぐだけでなく、猫を飼えない人が猫と過ごせる場所にすることも目的にしています。団体によると、カフェを通じて年間数十匹の猫を譲渡しており、手作りの猫グッズの売上は保護猫たちのために使われます。
- 里親募集中の猫
NEKOZATO里親会
東京青梅市
NEKOZATO里親会は、田んぼに囲まれたのどかな青梅市富岡にある団体の施設で、毎週開かれている猫の譲渡会です。TNR活動を行い、外に戻せない子猫や猫を引き取っている地元のボランティア団体、いのちを考える会青梅と青梅さくらねこクラブとつながりがあります。毎週日曜日の午後は予約なしで訪れることができ、猫カフェのようなくつろいだ雰囲気の中で猫たちと自由に触れ合いながら、譲渡について知ることができます。開催しない週もあるため、事前に団体のウェブサイトのカレンダーを確認してください。専用の駐車場があり、最寄りのバス停は飯能駅と東青梅駅を結ぶ路線の岩井堂です。
- 里親募集中の猫
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
東京青梅市の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。
| カフェ | 住所 | 営業日 | 譲渡 | ウェブサイト |
|---|---|---|---|---|
| 保護猫カフェ Rui | 〒198-0031 東京都青梅市師岡町2丁目48−1 | 記載なし | あり | 見る |
| ニャンニャンサークルWISH | 〒198-0024 東京都青梅市新町2丁目8−30 | 記載なし | あり | 見る |
| NEKOZATO里親会 | 〒198-0002 東京都青梅市富岡1丁目363 | 日–日 | あり | 見る |