東京練馬区の猫カフェ
東京練馬区の猫カフェ3軒を紹介。えこねこ、保護カフェCHACHA、大泉学園どうぶつ病院など。
- 軒の猫カフェ
- 3
- 軒で里親募集
- 3
えこねこ
東京練馬区
えこねこは、東京都練馬区にある保護猫カフェで、西武池袋線練馬駅から徒歩わずか1分です。里親募集型のカフェで、在籍しているのは捨てられたり家を失ったりした保護猫たちです。カフェの譲渡制度を通じて、ずっと暮らせる家族を探しています。顔ぶれが入れ替わる猫たちと過ごしながら、滞在中はドリンクを無料で楽しめます。地元の動物病院や保護団体Little Catsと連携して、譲渡を待つ猫たちの世話をしています。店内では靴下の着用が必要で、子どもは小学生以上から入店できます。3名以上のグループは予約がおすすめです。寄付金は、カフェの猫たちと、上の階にある提携クリニックで療養中の猫たちの支援に使われます。
- 里親募集中の猫
- 予約がおすすめ
保護カフェCHACHA
東京練馬区
保護カフェCHACHAは、西武線練馬駅西口のすぐそば、徒歩約1分のビル地下にある保護犬・保護猫カフェです。NPO法人にゃいるどはーとが運営しており、2021年に保護猫カフェとしてオープンしたのち、2023年9月に猫と犬の両方がいる現在の形でリニューアルオープンしました。保護された猫や小型犬と過ごすことができ、その多くが新しい家族を探しています。譲渡はNPOを通じて行われます。ドリンクを提供しているほか、保護活動を支えるグッズを販売し、公開しているほしい物リストを通じて物資の寄付も受け付けています。その日の営業時間や在籍している動物はSNSで発信しています。営業は月曜日と水〜土曜日が12時から、日曜・祝日が11時からで、火曜日は定休日です。
- 里親募集中の猫
大泉学園どうぶつ病院
東京練馬区
大泉学園どうぶつ病院の保護猫サロンは、練馬区東大泉の動物病院内に設けられた譲渡ルームで、西武池袋線大泉学園駅の近くにあります。病院は提携する保護団体と協力し、子猫を中心とした保護猫を猫カフェのようにつくられた専用スペースで預かっています。猫たちの様子は通りから窓越しに眺めることも、中に入って会うこともできます。午前と夕方に設けられた面会時間内であれば、入場無料で予約も不要です。入室時は室内履きに履き替えて手指を消毒し、子どもからは目を離さないようお願いしています。サロンは譲渡を検討している人に向けたもので、申込書は保護団体に送られて審査され、約2週間のトライアルを経て正式に契約します。ペット可の住居であること、脱走防止の柵を設けること、完全室内飼いであること、毎月近況を報告することなどが条件です。病院が休診の月曜日は面会時間が短くなります。
- 里親募集中の猫
- 予約なしOK
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
東京練馬区の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。
| カフェ | 住所 | 営業日 | 譲渡 | ウェブサイト |
|---|---|---|---|---|
| えこねこ | 〒176-0001 東京都練馬区練馬1丁目2−13 | 木–火 | あり | 見る |
| 保護カフェCHACHA | 〒176-0001 東京都練馬区練馬1丁目5−7 サンライズビル 地下1階 | 水–月 | あり | 見る |
| 大泉学園どうぶつ病院 | 〒178-0063 東京都練馬区東大泉3丁目1−7 ガーデンコート大泉学園 | 記載なし | あり | 見る |