青森県八戸市の猫カフェ
青森県八戸市の猫カフェ3軒を紹介。猫処 またたび亭、ねこカフェ猫八、C-way’s Cat&Coffeeなど。
- 軒の猫カフェ
- 3
- 軒で里親募集
- 3
猫処 またたび亭
青森県八戸市
猫処 またたび亭は、八戸市城下にある保護猫カフェです。2015年12月にチーノはちのへの中にオープンし、2023年3月に現在の独立した店舗へ移転しました。ここにいる猫はすべて保護猫で、地元の動物愛護センターから迎えた子もいます。何匹かは里親を募集しており、数週間ごとに新しい家族が決まっています。全国組織の保護猫カフェ協会に加盟しています。料金は時間制でドリンク無料、Wi-Fiや電源、ロッカーがあり、漫画や雑誌も読めます。お子さまは年齢を問わず保護者同伴で入店でき、予約は電話か店頭で受け付けています。用意されたおもちゃで猫と遊べ、新品のおもちゃなら持ち込みもできます。駐車場は7台分あります。最終入店は閉店30分前です。
- 里親募集中の猫
ねこカフェ猫八
青森県八戸市
ねこカフェ猫八は、2015年4月に八戸で初めての猫カフェとしてオープンしました。内丸にあるビルの2階で、本八戸駅南口から徒歩1分です。約10種類、20匹ほどの猫がいて、その多くは世界各地の純血種です。一部の猫は譲渡の対象になっています。料金は時間制で、猫のおやつも購入できます。滞在時間は来店者が自分で確認し、退店時に支払います。猫の安全のため6歳未満は入店できず、小学生は保護者の同伴が必要です。中学生と高校生は学生証の提示で割引になります。猫が自分から膝に乗ってきた場合を除き、抱っこはできません。3階ではペットホテルとしてキャットホテルを営業しています。最終入店は閉店30分前です。
- 里親募集中の猫
C-way’s Cat&Coffee
青森県八戸市
C-way’s Cat&Coffeeは、八戸市柏崎の幹線道路沿いにある、家族で営む保護・譲渡型の猫カフェで、建物の横に小さな駐車場があります。猫部屋と本格的なコーヒーバーを備え、スペシャルティコーヒーなどのドリンクや軽食を提供しており、ドリンクはテイクアウトもできます。オーナーは保護猫を人に慣らしてから猫部屋に迎えており、普段は子猫から成猫まで十数匹がいます。猫をなでたり抱っこしたりでき、譲渡を希望する方は通常何度か来店したあとで、自宅でのトライアルに進みます。料金は時間制です。オーナーは英語を話せます。2025年12月の地震のあと数週間休業し、同月末に営業を再開しました。猫の体調が悪いときは急に休業したり、カフェスペースのみの営業になったりすることがあります。
- 里親募集中の猫
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
青森県八戸市の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。