日本和歌山

はっぴーわんだふる

はっぴーわんだふるは、⁠‌‌​​‌​‌​‌‌‌​​​‌​​​‌‌​‌​‌​‌‌​‌​​​​‌‌​‌​​‌⁠和歌山市中心部の米屋町にあるFNビルに入った保護猫カフェで、ぶらくり丁の商店街のすぐ近くにあります。運営はNPO法人Wandouble Nidome no Inochiです。2016年にぶらくり丁でオープンした保護猫カフェHappy Catを引き継ぎ、2023年にはっぴーわんだふるとしてここへ移転しました。飼い主やブリーダーに捨てられたり手放されたりした約40匹の猫が、里親を待ちながら暮らしており、穏やかで人懐っこい猫がたくさんいます。入場料は1時間単位で、20分ごとの自動延長があり、2時間以上はフリータイム料金になります。小学生は半額です。毎月第2・第4日曜には譲渡会が開かれ、NPOはペットホテルや高齢の犬猫のための老犬老猫ホームも運営しています。年中無休です。

お出かけ前に

入場
入場料・時間料金あり
子ども
年齢制限なし
譲渡
譲渡対象の猫がいます

カフェのウェブサイトと来店者の口コミをもとに、2026年10月に確認しました。ルールは変わることがあるため、来店前にカフェにご確認ください。

口コミ

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