大分由布市の猫カフェ
大分由布市の猫カフェ3軒を紹介。湯布院保護ねこフォレスト、チェシャ猫の森、笑ねこの宿など。
- 軒の猫カフェ
- 3
- 軒で里親募集
- 1
湯布院保護ねこフォレスト
大分由布市
湯布院保護ねこフォレストは、ねこフォレの愛称で知られる保護猫の複合施設で、湯布院町川西、阿蘇くじゅう国立公園内の広いナラの森にあります。湯布院ICから車で約10分です。2024年6月にオープンし、保護猫カフェCatete、保護猫と一緒に泊まれるコテージ、レストラン、猫グッズとジュエリーのショップ、キャンプとバーベキューのエリアがそろっています。カフェでは新しい家族を探している保護猫たちと過ごすことができ、その場で譲渡の相談もできます。料金は30分から4時間まで時間に応じて設定されていてどれもドリンク付き、フリータイムのプランにはランチが含まれます。小さなお子さまは大人の同伴が必要です。カーナビには森の中の道が表示されないため、施設では「Yuyu Life no Mori」で検索するよう案内しています。カフェの営業は金曜から日曜と祝日です。
- 里親募集中の猫
チェシャ猫の森
大分由布市
チェシャ猫の森は、不思議の国のアリスをテーマにした猫カフェで、湯布院の湯の坪街道近くにあるヨーロッパ風のショッピングエリア、湯布院フローラルヴィレッジの1階にあります。ここにいる猫はすべてベンガルで、ヒョウのような斑点模様の毛並みから選ばれており、どの猫にもアリスの登場人物にちなんだ名前がついています。入場料は1人定額で、6〜12歳の子どもは割安になり、大人の同伴が必要です。6歳未満は入場できません。滞在は約30分で、セルフサービスのマシンのドリンクが1杯付きます。チケットは入口で当日分のみ販売しており、飲食物の持ち込みはできません。同じヴィレッジ内のフクロウの森や豆柴カフェと同じ会社が運営しています。12月から2月は30分早く閉店します。
- 予約なしOK
笑ねこの宿
大分由布市
笑ねこの宿は、湯布院の川南の丘の中腹にある小さな温泉宿で、由布院駅からタクシーで約10分です。宿には猫カフェWaraneko Cafeが併設されており、7匹ほどの看板猫が暮らしています。入室前には、スタッフがそれぞれの猫の好きなことや苦手なことを説明してくれます。宿泊客はチェックイン後の夜と翌朝早くに定額で猫カフェを利用でき、宿の露天風呂と内湯は貸切で予約できます。宿泊しない人は日中1時間の猫カフェ利用を予約でき、現在は日曜のみの実施で、前日までの予約が必要です。中学生未満のお子さまは利用できず、支払いは現金のみです。宿は水曜と木曜が休みで、猫たちは猫カフェの部屋の中だけで過ごしています。
- 予約制
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
大分由布市の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。