トスカーナ州の猫カフェ
トスカーナ州の猫カフェ2軒を紹介。フィレンツェ、プラートなどにあります。
- 軒の猫カフェ
- 2
- 都市
- 2
Cat Café Firenze
トスカーナ州フィレンツェ
Cat Café Firenzeは、フィレンツェの歴史地区、Via Giuseppe Verdi沿いにある猫カフェで、サンタ・クローチェ広場から歩いてすぐです。2024年2月にミレッラ・ジャキンタさんが開いた市内初の猫カフェで、日本の猫カフェをモデルにしています。約6〜8匹の看板猫が暮らしており、最初からいる猫たちはビートルズのメンバーにちなんで名付けられています。猫たちはテーブルの間を自由に歩き回りますが、猫のトイレがある奥のスペースには来店客は入れません。入店は二重扉からで、QRコードのメニューで注文します。滞在するには何か購入する必要があり、会計時に1人ずつ少額のキャットチャージが加算されます。メニューは朝食やコーヒーから、サンドイッチ、パンケーキ、スムージー、抹茶、カクテル、アペリティーヴォまでそろっています。猫が近寄ってきたらなでても構いませんが、抱き上げたり起こしたりしないでください。ほかのペットは連れて入れません。営業は毎日です。
- 予約なしOK
Taro Garden
トスカーナ州プラート
Taro Gardenは、プラートのチャイナタウンのメインストリート、Via Pistoiese沿いにある、看板猫のいるタピオカティーのお店です。旧市街の西側、城壁のすぐ外にあります。小さな店舗の奥には席のある庭があり、たくさんの猫や子猫が屋内の部屋と庭を行き来しながら暮らしていて、テーブルにやって来て来店客の膝の上に落ち着くこともよくあります。メニューは中国風で、タピオカティーやミルクティー、タロイモやマンゴーのドリンク、フレッシュフルーツドリンク、抹茶、オレオのスラッシュ、甘いものや塩味の小さな軽食があります。入場料や予約制度はなく、カウンターで注文して猫と一緒に座るだけです。キャットフードを店内で買って猫にあげることもできます。若者に人気の気軽な地元のお店で、猫アレルギーのある人には向いていません。営業は毎日です。
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
トスカーナ州の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。
| カフェ | 住所 | 営業日 | 譲渡 | ウェブサイト |
|---|---|---|---|---|
| Cat Café Firenze | Via Giuseppe Verdi, 18/R, 50122 Firenze FI, Italy | 毎日 | 記載なし | 見る |
| Taro Garden | Via Pistoiese, 97, 59100 Prato PO, Italy | 毎日 | 記載なし | 記載なし |