高知の猫カフェ
高知の猫カフェ4軒を紹介。高知、日高村、香美市などにあります。
- 軒の猫カフェ
- 4
- 都市
- 3
- 軒で里親募集
- 4
保護猫カフェ moco moco
高知
保護猫カフェ moco mocoは、高知市中心部にある譲渡を目的とした保護猫カフェで、すき家が入っているビルの3階にあります。堀詰電停から徒歩約1分です。保護猫を家族に迎えたいと考えている方が猫と出会える場所として開かれましたが、猫と過ごしたいだけの方も歓迎しています。人懐っこい猫から恥ずかしがりな猫まで8〜9匹が暮らしており、スタッフがそれぞれの性格を教えてくれます。料金は1時間単位でワンドリンク付き、学生料金もあります。猫のおやつは販売していません。一度に入室できるのは8名までです。靴下の着用が必要で、香水やたばこのにおいが強い場合は入店をお断りすることがあります。未就学児は入店できず、エレベーターはありません。最終入店は閉店の1時間前で、定休日は月曜日と木曜日です。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェ にゃんこTo
高知
保護猫カフェ にゃんこToは、高知市桟橋通の中村ビル2階にある小さな譲渡型の保護猫カフェで、桟橋通一丁目電停から徒歩約2分です。2025年1月にオープンし、里親希望の方も、猫と過ごしたいだけの方も歓迎しています。落ち着いた「店長」猫、黒猫3兄弟、時期によっては子猫など、約8匹の保護猫が暮らしています。料金は1時間単位で、冷蔵庫から選べるドリンクが付き、学生料金や30分単位の延長もあります。未就学児は入店できず、靴下の着用が必要で、強い香りは控えるようお願いしています。中2階では猫グッズやアクセサリーを販売しており、日によっては焼き菓子も販売しています。売上は猫たちの世話に充てられます。最終入店は17時で、定休日は火曜日と木曜日です。
- 里親募集中の猫
里親募集型保護猫カフェ にゃんこメリー
高知日高村
里親募集型保護猫カフェ にゃんこメリーは、高知市の西、日高村の田園地帯にある譲渡を目的とした保護猫カフェです。オーナーはミルクボランティアとして、殺処分の対象となる保健所の離乳前の子猫を育てており、ここにいる猫の多くはごく幼い頃から人の手で育てられました。常時20匹ほどの猫の世話をしています。家庭のような雰囲気で、多くの猫がお客さんの膝の上でくつろぎます。利用時間は30分、60分、90分、120分から選んで予約でき、セルフサービスのドリンクは猫部屋の外でいただきます。一度に入れるのは6名までです。譲渡のトライアル中の方は無料で入場できます。お弁当やクッキー、猫グッズも販売しています。特に土曜日と祝日は、電話またはLINEでの予約をおすすめします。定休日は水曜日、金曜日、日曜日です。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェひがな猫とプチプチネコネコ
高知香美市
保護猫カフェひがな猫とプチプチネコネコは、香美市香北町のアンパンマンミュージアム近くにある、古民家を使った譲渡型の保護猫カフェです。建物は、保護猫たちが新しい家族を待つ猫部屋「ひがな猫」と、猫部屋に入らずにドリンクを飲みながら過ごせるカフェスペース「プチプチネコネコ」に分かれています。猫たちはのびのびとしたマイペースな性格で、思い思いに昼寝をしたり遊んだりしており、これまでに何匹もが譲渡のトライアルへと進んでいます。カフェでは卵・乳製品・白砂糖を使わないおやつ、スコーンやクッキー、ドリンクやテイクアウトのほか、地元の果物も販売しています。子ども料金の割引があり、無料駐車場もあります。定休日は水曜日と第1・第3火曜日で、ほかに臨時休業する場合もあります。
- 里親募集中の猫
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
高知の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。
| カフェ | 住所 | 営業日 | 譲渡 | ウェブサイト |
|---|---|---|---|---|
| 保護猫カフェ moco moco | 〒780-0870 高知県高知市本町1丁目2−1 3F | 週5日 | あり | 見る |
| 保護猫カフェ にゃんこTo | 〒781-8010 高知県高知市桟橋通1丁目7−2 中村ビル 2F | 週5日 | あり | 見る |
| 里親募集型保護猫カフェ にゃんこメリー | 〒781-2155 高知県高岡郡日高村九頭181−13 | 週4日 | あり | 見る |
| 保護猫カフェひがな猫とプチプチネコネコ | 〒781-4212 高知県香美市香北町美良布1014−4 「ひがな猫」 | 木–月 | あり | 見る |