ハルキウ州の猫カフェ
ハルキウ州の猫カフェ2軒を紹介。ハルキウなどにあります。
- 軒の猫カフェ
- 2
- 軒で里親募集
- 1
Kytsi ta Kava
ハルキウ
Kytsi ta Kava(猫とコーヒー)は、ハルキウ中心部のHudanova Streetにあるスペシャルティコーヒーショップ兼猫カフェです。2018年にオープンし、同名の登録非営利団体とともに運営されており、全面戦争の間も営業を続けてきました。スフィンクス、ペルシャ、ベンガル、雑種など、15匹ほどの猫がホールを自由に歩き回っており、初めての来店客にはスタッフがあいさつをして店内ルールを説明してくれます。別途の入場料はありませんが、猫と過ごすにはバーでの注文が必要です。メニューはコーヒーやデザートだけでなく、終日楽しめる朝食、キッシュなどの軽い料理もあります。本、マンガ、ボードゲーム、ノートパソコンを使える小さなコワーキングコーナーもあり、長居したくなる場所です。オリジナルグッズも販売しています。入店できるのは12歳以上のみで、寝ている猫はそっとしておき、写真はフラッシュなしで撮影します。
Meowroom
ハルキウ
Meowroom(Miaurum)は、ハルキウのシェフチェンキウシキー地区、Kultury Streetにある慈善の猫シェルター兼猫のアンチカフェで、BlueCross for Cats財団とともに運営されています。2022年に全面侵攻が始まって以来、路上や戦闘地域から、また困っている動物を見つけた人々から猫を受け入れており、現在は約60匹の世話をしています。すべての猫は提携クリニックで診察を受け、隔離期間を経て治療、ワクチン接種、不妊・去勢手術を済ませてから共用の部屋に加わります。キッチンやメニューはなく、来店客は猫と過ごす時間に対して料金を支払う仕組みで、紅茶、コーヒー、お菓子が含まれています。ボードゲームを楽しんだり、ノートパソコンで仕事をしたりすることもできます。来店は前日までにオンラインで予約します。12歳未満の子どもは入店できず、12〜14歳は保護者の同伴が必要です。外履きの靴は入口で脱ぎ、嫌がる猫を抱き上げることはできません。猫の譲渡や支援(スポンサー)も受け付けています。
- 里親募集中の猫
- 予約制
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
ハルキウ州の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。
| カフェ | 住所 | 営業日 | 譲渡 | ウェブサイト |
|---|---|---|---|---|
| Kytsi ta Kava | Hudanova St 4/10, Kharkiv 61024, Ukraine | 毎日 | 記載なし | 見る |
| Meowroom | Kultury St 23, Kharkiv 61000, Ukraine | 毎日 | あり | 見る |