岐阜の猫カフェ
岐阜の猫カフェ22軒を紹介。岐阜、高山市、羽島市などにあります。
- 軒の猫カフェ
- 22
- 都市
- 13
- 軒で里親募集
- 15
Cafe' ねこちぐら
岐阜各務原市
Cafe' ねこちぐらは、猫らしい気ままさと好奇心に満ちた世界へ連れて行ってくれる、遊び心あふれる猫の楽園です。店内に入ると、大きな猫の像から猫の形をしたユニークなランプまで、猫をモチーフにした装飾に囲まれ、あらゆる年代の猫好きが楽しめる、楽しく魅力的な雰囲気が広がっています。いちばんの特徴は「Cat Forest」エリアで、自由に歩き回る20匹以上の譲渡対象の猫と触れ合うことができ、かわいい猫たちを間近で眺めたり一緒に遊んだりできます。メニューには個性的なドリンクやおいしいおやつがそろっていて、魅力的な猫たちと過ごしながら味わえます。
猫カフェラウンジKitto
岐阜
猫カフェラウンジKittoは、岐阜県岐阜市にある居心地のよい猫カフェです。くつろいだラウンジの雰囲気と、心のこもった使命をあわせ持つ店で、暮らしている猫はすべて終生の家族を待つ保護猫です。来店者は看板猫たちと触れ合いながら過ごすことができ、特別な縁を感じた人からの譲渡の問い合わせも歓迎しています。利用時間は柔軟に選べるので、短時間ふらっと立ち寄ることも、ゆっくり長めに過ごすこともできます。スコティッシュストレート、ラガマフィン、ノルウェージャンフォレストキャットなどさまざまな品種の猫がいて、1匹ずつ生い立ちとともに紹介されています。猫の快適さと安全のため、靴下の着用が必要です。地元の猫好きにも岐阜を訪れる旅行者にも、家族を必要とする猫たちとやさしく触れ合える場所です。
- 里親募集中の猫
猫カフェ ごろーにゃ
岐阜羽島市
猫カフェ ごろーにゃは、羽島市中心部の竹鼻町にある小さな猫カフェで、名鉄竹鼻駅の近くにあります。2016年10月に羽島初の猫カフェとして開業し、夫婦で営んでいます。マンチカン、スコティッシュフォールド、ロシアンブルー、保護されたミックスなど、約10匹の猫が暮らしています。猫部屋は木のぬくもりを感じる内装でキャットタワーがあり、おやつを購入して猫にあげることができます。子どもは小学生から入店でき、未就学児は入れません。靴下の着用が必要です。予約は受け付けていますが必須ではなく、最終入店は17時です。現在、フードの提供はありません。店の前に駐車場が2台分あるほか、竹鼻駅横の駐車場も無料で利用できます。カード、QRコード決済、電子マネーが使えます。
- 予約がおすすめ
NyanCampanella
岐阜羽島市
NyanCampanellaは、羽島市足近町にあるアンティーク調のカフェ兼猫カフェで、赤い屋根と黄色い壁の建物が目印です。2020年2月22日の猫の日に開業しました。店内は2つの部屋に分かれており、ランチや自家製ケーキ、アフタヌーンティーセットを提供するレストランの部屋と、約17匹の猫がいる独立した猫部屋があります。猫部屋の利用者はレストランで受付をし、料金は時間制で、ふた付きのタンブラーでドリンクが出されます。猫のおやつも購入できます。猫部屋は予約を受け付けておらず、閉店1時間前まで来店順に案内されます。ランチの席とアフタヌーンティーセットは予約できます。猫部屋では普通の厚さの靴下の着用が必要です。支払いは現金のみです。看板猫は譲渡の対象ではありませんが、ボランティア団体による譲渡会がカフェで開かれます。火曜と水曜が定休日です。
- 予約なしOK
こねこカフェサンクチュアリ
岐阜各務原市
こねこカフェサンクチュアリは、各務原市鵜沼にある保護猫カフェで、名鉄鵜沼宿駅の近く、国道21号から少し入ったCoffee Lampの隣にあります。2015年7月に開業し、殺処分の対象となる子猫や成猫を保健所から引き取っているほか、けがをした猫や捨て猫、多頭飼育崩壊の現場の猫も受け入れています。常時約100匹の猫を保護しており、メインのカフェルームには30〜50匹の子猫と成猫がいます。ほとんどが新しい家族を探しており、毎月約20匹が譲渡されています。猫を迎えられない人も遊びに来るのは歓迎で、来店が医療費や世話の費用の支えになります。ドリンクはおかわりができ、靴下の着用をお願いしています。平日は午後、土日祝は長めの時間営業しており、金曜定休です。障がいのある人のための福祉事業所も運営しています。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェmoffmoff
岐阜可児市
保護猫カフェmoffmoffは、可児市下切にある小さな保護猫カフェで、JR太多線の下切駅から徒歩1分です。数匹の看板猫を除き、猫たちは新しい家族を探しているため、譲渡が決まるごとに顔ぶれが変わります。予約は不要です。入室前に店内ルールを読み、靴下の着用が必要です。子どもは小学生から保護者同伴で入店できます。料金は時間制で、閉店1時間前からは30分コースのみ利用できます。紙コップではなく器で出すドリンクにこだわっており、猫グッズや地元の作家による雑貨を販売し、ワークショップも開いています。最終入店は19時30分で、木曜定休です。オーナーは周辺地域でペットシッターも行っています。駐車場は店の前と近くの第2駐車場にあります。
- 里親募集中の猫
- 予約なしOK
ねこハウス 空
岐阜可児市
ねこハウス 空は、可児市の住宅地、若葉台にあるボランティアが運営するカフェで、保護猫と一緒に過ごせます。猫の多くはもともと野良猫でしたが、今ではとても人なつこくなっています。カフェと猫部屋は分かれていて、カフェからガラス越しに猫を眺めることもできるので、アレルギーのある人にも向いています。カフェの料金にはドリンクとバウムクーヘン、お菓子が含まれており、猫部屋に入りたい人は先に部屋のルールを読みます。猫部屋では飲食ができず、靴下の着用が必要で、小さな子どもは親の同伴が必要です。フード代や医療費のための寄付を歓迎しており、猫の家族探しについての相談にも応じています。2026年4月からは月曜、木曜、土日、祝日に営業しており、月に数日の休みはカレンダーで告知されています。
- 里親募集中の猫
ねこカフェ CAT-Walk
岐阜瑞浪市
ねこカフェ CAT-Walkは、瑞浪市南小田町の国道から少し入ったところにある保護猫カフェです。2019年6月に開業し、地域で保護された猫を預かって里親を探しており、子猫がいることもあります。猫部屋は清潔な和室で、猫をなでたり、おもちゃで遊んだりできます。ふた付きのカップでドリンクが付く1時間コースか、ドリンクなしの短い30分コースから選べ、アイスクリームやフロートも追加できます。猫が外に出ないようスタッフが猫部屋のドアを開けるので、到着したらベルを鳴らします。東濃地域では数少ない猫カフェのひとつです。営業は午前遅めから17時までで、月曜定休です。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェ ネコリパブリック 岐阜店
岐阜
保護猫カフェ ネコリパブリック 岐阜店は、岐阜市北部の正木にある保護猫カフェです。2014年2月に開業した、自走型の保護猫カフェを運営し現在は全国16か所に展開するネコリパブリックの1号店で、岐阜県初の保護猫カフェでもあります。古民家を改装した店内には、2フロアにわたって和室や洋室、猫用の階段などを備えた6つの猫部屋があり、自由に行き来できます。猫はすべて譲渡の対象で、譲渡を考えている人にはスタッフが相談に乗ります。入場料やドリンク、グッズの購入代金は猫のフード代や医療費に充てられます。現在は事前予約をお願いしています。営業は午後で、木曜定休です。ネコリパブリックは近くで、利益を猫の支援に充てるショップNECOSも運営しています。
- 里親募集中の猫
- 予約がおすすめ
ねこのみみ にゃんきょ
岐阜
ねこのみみ にゃんきょは、岐阜市北西部の島田にある家庭的な猫カフェで、一軒家を改装した店では玄関で猫たちが出迎えてくれます。LINEアカウントからの完全予約制で、一度に1組だけを受け入れるため、猫たちを貸切で楽しめます。食事をしない来店者は2階の猫部屋に案内され、5〜6匹ほどの猫がいます。この部屋は猫がトイレとして使う部屋とは別になっています。料金は1時間単位で、ドリンクはボトルや紙パックの中から選び、猫のおやつも袋入りで購入できます。猫の絵をあしらったホットサンドやパスタ、丼ものなどの軽食は、注文を受けてから作ります。以前は則武エリアの店舗で営業しており、現在の家に移転しました。無料駐車場があり、支払いは現金のみです。
猫カフェ 空陸家 岐南店
岐阜岐南町
猫カフェ 空陸家 岐南店は、猫カフェチェーン「空陸家」の店舗で、岐南町上印食のペットショップ「Coo&RIKU」の中にあります。名鉄各務原線の細畑駅から徒歩6分です。木のぬくもりのある部屋には大きな窓があり、壁や天井に沿ってキャットウォークが設けられていて、さまざまな血統種の猫が10匹ほどいます。料金は時間制で、フリータイムプランがあり、平日はドリンクバーが無料です。ドリンクは猫のいるエリアに持ち込めます。おやつを購入して猫にあげることもできます。用があるときはベルでスタッフを呼びます。隣のペットショップでは子犬や子猫を販売しているほか、トリミングやペットホテルも行っています。最終入店は19時30分で、土日祝は1時間早く開店します。広い駐車場があります。
忍者ねこカフェ 猫影
岐阜
忍者ねこカフェ 猫影は、岐阜市東部の岩地にある保護猫カフェで、JR長森駅から歩いてすぐです。2023年初めに開業し、忍者屋敷をイメージした造りで、忍者屋敷風の入口や回転するどんでん返しの隠し壁、壁一面のキャットウォークがあります。猫はすべて保護猫で、希望者には譲渡も相談できます。運営は、発達障がいや精神障がいのある人の就労に向けた訓練を行う福祉事業所Schanzeです。料金は30分または60分単位でドリンク付き、学生、子ども、障がいのある方は割安で、平日はフリータイムプランもあります。未就学児は30分プランのみ利用できます。猫を抱き上げないようお願いしており、靴下の着用が必要です。無料駐車場は約15台分あり、火曜定休です。
- 里親募集中の猫
- 予約なしOK
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。