千葉の猫カフェ
千葉の猫カフェ31軒を紹介。柏市、千葉、船橋市などにあります。
- 軒の猫カフェ
- 31
- 都市
- 19
- 軒で里親募集
- 17
猫カフェMOCHA イオンモール幕張新都心店
千葉
猫カフェMOCHA イオンモール幕張新都心店は、猫カフェチェーンMOCHAの店舗で、千葉市美浜区のイオンモール幕張新都心グランドモール1階にあり、JR京葉線の幕張豊砂駅の目の前です。スコティッシュフォールド、マンチカン、ミヌエットなど約27匹の純血種の猫が暮らしており、ごはんの時間は10時30分と19時です。予約は受け付けていません。料金は10分ごとに平日297円、土日祝日385円で、1日の上限料金は平日3,960円、土日祝日4,620円です(税込)。3歳以上のお子さまが入店でき、中学生未満のお子さまは保護者の同伴が必要で、大人1名につき3名までです。店内にはワークスペースがあり、毎日10時〜20時に営業しています(最終入店は19時30分)。ドリンクバーがあり、飲み物の持ち込みはできますが、食べ物の持ち込みはできません。食事の提供はありません。猫にあげるおやつを購入でき、猫を追いかけたり抱き上げたりしないこと、フラッシュを使わないことが求められています。
- 里親募集中の猫
- 予約なしOK
ねこのす動物保護施設 千葉みなと館
千葉
ねこのす動物保護施設 千葉みなと館は、千葉市中央区問屋町、千葉みなとエリアにある保護猫カフェです。東金に本拠を置く動物保護施設ねこのすの2つ目の施設として2023年にオープンし、シェルターとカフェの両方の役割を担っています。路上から保護された猫や飼い主が手放した猫が、新しい家族を待ちながらここで暮らしています。猫は子猫からシニアまでほとんどが雑種で、譲渡が決まらなかった猫はそのまま看板猫として暮らし続けます。料金は入場料と10分単位の時間料金で、ドリンクとお菓子が含まれ、2時間を超えると追加料金はかかりません。平日は5歳以下のお子さまは無料です。譲渡の申し込みは年中無休で受け付けており、保護が必要な猫についての相談にも応じています。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェMOF MOF
千葉
保護猫カフェMOF MOFは、千葉市緑区あすみが丘東にある保護猫カフェで、JR外房線の土気駅から徒歩約19分、駐車場は4台分あります。保護猫カフェネットワークNECO REPUBLICの千葉県初の店舗、NECO REPUBLIC千葉 CAFE&CATS MOF MOFとして2023年3月にオープンし、地元の合同会社Nekokuraが運営しています。猫はすべて新しい家族を待つ保護猫で、これまでにも多くの猫が譲渡されています。料金は最初の40分、以降は10分単位の延長で、土日祝日は平日より高くなります。現在はLINEフォームからの予約を優先しており、混雑時は予約なしの来店をお断りすることがあります。譲渡はアンケート、面談、2週間の自宅でのトライアル、その後の訪問という流れです。定休日は月曜と木曜です。
- 里親募集中の猫
- 予約がおすすめ
猫カフェMi
千葉市原市
猫カフェMiは、市原市姉崎東の月光ビル2階にある猫カフェで、JR内房線の姉ケ崎駅から徒歩約2分、駐車場は6台分あります。約15匹の猫が暮らしており、アメリカンショートヘア、サイベリアン、メインクーン、ラグドールといった純血種を含む一部の猫は、譲渡会を通じて新しい家族を募集しています。料金は30分から3時間までのプラン制で、長めのプランにはドリンクとお菓子が付き、平日はフリータイムもあります。猫のおやつは店内で購入できます。小さなお子さまも保護者が見守っていれば利用できます。平日は午後から、土日祝日は終日営業で、定休日は木曜です。予約や問い合わせは電話またはお問い合わせフォームで受け付けています。
- 里親募集中の猫
HOGO Cafe&Bar
千葉市原市
HOGO Cafe&Barは、市原市の住宅街、青葉台にある保護猫のいるカフェバーで、JR内房線の姉ケ崎駅から約1.4キロです。2024年10月にオープンし、猫カフェではなく一般的なカフェバーとして営業しているため、入場料や時間料金はかかりません。スタッフに声をかければ、約10匹の保護猫が暮らす別室に案内してもらえます。混雑時は猫部屋での滞在が1時間までに制限されることがあります。飲食の料金は普通のカフェと同じで、ほとんどの料理が手頃な価格です。Instagramで猫たちの写真や動画を公開しており、最新の営業日や営業時間もそちらで確認できます。
nekotosiawase
千葉袖ケ浦市
nekotosiawaseは、袖ケ浦市のJR内房線長浦駅前にある譲渡型の保護猫カフェです。2025年6月にオープンし、子猫も多く、猫はすべて新しい家族を探している保護猫です。料金は時間制で、1時間プランや最長5時間のロングステイプランがあり、延長は10分単位です。入店は11歳以上の方に限られます。営業日は月ごとに変わり、カフェのInstagramでカレンダーとして公開されています。営業時間は通常、昼前から夜にかけてです。譲渡の相談は店頭または公式LINEで受け付けています。猫たちを支援したい方向けに、寄付の報告やほしいものリストも公開しています。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェ PURR
千葉木更津市
保護猫カフェ PURRは、木更津市の住宅街、八幡台にある保護猫カフェで、八幡台公民館の向かいにあり、無料駐車場が5台分あります。2022年8月に木更津初の保護猫カフェとしてオープンし、以前は動物病院で働いていたオーナーが運営しています。猫たちは保護団体から預かっているのではなく、オーナーが正式に引き取った子たちで、ほとんどの猫は、里親希望者の住まいと家族の確認、1週間のトライアルを経て譲渡できます。譲渡対象ではない看板猫も数匹います。料金は15分単位で、ドリンクバーの利用が必須です。平日はフリータイムプランもあります。お子さまも歓迎で、小学生以下は割安です。予約は受け付けていません。定休日は木曜で、ペットホテルやペットシッターのサービスも行っています。
- 里親募集中の猫
猫カフェ しっぽ
千葉君津市
猫カフェ しっぽは、君津市長石の丘陵地にある小さな猫カフェで、館山自動車道の君津ICまたは木更津北ICから約15分と、車での来店が便利です。敷地内に駐車場があります。2018年から営業しており、家庭的な空間にさまざまな猫種の約10匹が暮らしています。1度に1組だけの貸し切り制のため、来店はすべて予約制で、予約はオンラインまたは電話、当日予約は電話のみです。料金は1人あたりのドリンク付き1時間コースで、延長は10分単位です。10歳未満のお子さまは入店できず、支払いは現金のみ、靴下は各自で持参する必要があります。営業は午前中ごろから夕方までで、定休日は火曜と日曜です。
- 予約制
Pet-it-maison
千葉
Pet-it-maisonは、千葉市中央区仁戸名町の住宅街にある猫と犬のカフェで、JR外房線の鎌取駅北口から徒歩約25分、駐車場もあります。猫カフェは2階にあり、1階とテラスはオーナーのイングリッシュコッカースパニエルがいるドッグカフェになっています。オーナーはノルウェージャンフォレストキャットとイングリッシュコッカースパニエルのブリーディングを行っており、ノルウェージャンフォレストキャットやメインクーンなど十数匹の猫を、猫が嫌がらなければ抱っこしたりなでたりできます。繁殖期には子猫がいることもありますが、来店者とは別の場所で過ごしています。入場料は1人あたりの定額で、土日祝日はやや高めです。ドリンクやケーキ、平日のカレーやパスタなどの食事は別注文です。ペットホテルやトリミングも行っています。定休日は水曜です。
Nyan Nyan Paradise
千葉鋸南町
Nyan Nyan Paradiseは、南房総の鋸南町上佐久間にある猫の保護施設で、NPO法人猫たちの幸せを守る会が運営しています。隣接する世界の猫グッズ博物館では、43カ国から集めた猫グッズを展示しています。施設には40匹以上の猫が暮らしており、ほとんどがボランティアスタッフに世話されている元野良猫で、その多くが里親を募集しています。譲渡が難しい方は、猫の里親サポーターとして支援することもできます。共通チケットで博物館と猫エリアの両方に入れ、子どもと障害のある方は割引があります。営業時間内であれば猫と過ごす時間に制限はありません。入場は一度に2組、5人までです。最寄り駅はJR内房線の安房勝山駅で、タクシーで約15分、無料駐車場があります。2026年2月からは土曜、日曜、月曜に営業しています。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェ花音
千葉船橋市
保護猫カフェ花音は、船橋市海神の住宅街にある一軒家の1階の保護猫カフェで、京成海神駅から徒歩約5分です。習志野台にあった保護猫カフェTotonomoriを運営していたチームが、2025年6月にオープンしました。店内は、カレーやデザート、コーヒー、アルコールを提供するカフェ花音と、少数の保護猫と過ごせる部屋、花音の森に分かれています。猫部屋の料金は30分または60分単位で、土日祝日は追加料金がかかります。猫部屋は事前予約が望ましく、カフェのみの利用なら予約は不要です。2歳未満のお子さまは入店できません。猫たちを休ませるため昼に休憩時間があり、定休日は水曜と木曜です。譲渡の相談は提携シェルターのFeline Totonomoriが受け付けています。
- 予約がおすすめ
保護猫かふぇ 和風猫本舗
千葉船橋市
保護猫かふぇ 和風猫本舗は、船橋市高根台のビル3階にある和風の保護猫カフェで、新京成線の高根公団駅から徒歩約2分です。約50〜60匹の保護猫が暮らしており、新しい家族を見つけることを目的に運営されていて、譲渡はスタッフが直接対応しています。猫ごとにプロフィールカードがあり、人にどれくらい慣れているかがわかります。料金は1時間単位で、長時間のコースや短いお試しコースもあり、土曜は高めです。LINE公式アカウントから事前予約すると割引になります。支払いは現金のみです。定休日は日曜、祝日と毎月第3週です。2017年にオープンし、障害のある方が猫のお世話を手伝う福祉の職場も兼ねています。
- 里親募集中の猫
- 予約制
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。