日本兵庫県洲本市
toneko
tonekoは、淡路島・洲本市五色町の田園地帯にある猫カフェで、淡路市と南あわじ市を結ぶ県道66号沿いにあります。長年、島で唯一の猫カフェとして知られてきました。2階の猫部屋は1組ずつの貸し切り制で、予約はオンラインカレンダーまたは電話で受け付けています。料金は1時間単位で、1ドリンク以上の注文が必要です。土日祝は料金が高くなります。夕方の利用枠は当日予約も可能です。猫部屋に入れるのは中学生以上で、靴下の着用と、強い香水を控えることをお願いしています。1階のカフェは猫のいる空間とガラスで仕切られており、猫アレルギーの方も含めてどなたでも利用できます。フレンチトーストやケーキセット、ドリンクのほか、猫グッズも販売しています。木曜日と金曜日が定休日で、ほかに臨時休業もあります。
お出かけ前に
- 予約
- 予約制
- 入場
- 入場料・時間料金あり
- 子ども
- 子どもの年齢制限
- 飲食
- 食事あり
- 譲渡
- 譲渡対象の猫がいます
カフェのウェブサイトと来店者の口コミをもとに、2026年10月に確認しました。ルールは変わることがあるため、来店前にカフェにご確認ください。
口コミ
近くの猫カフェ
保護猫カフェ・カーロ
兵庫県明石市19 mi / 31 km
保護猫カフェ・カーロは、明石市中心部の本町にある浜谷ビル2階の保護猫カフェで、JR明石駅から徒歩約10分です。成猫の保護猫たちが暮らしており、どの猫も新しい家族を探しています。部屋には特注のキャットウォークがあります。カフェの条件を満たす人なら譲渡を申し込むことができ、提携するボランティア団体と一緒に譲渡会も開いています。料金は滞在時間によって決まり、90分と3時間のプランにはドリンクか猫のおやつのどちらかが付きます。祝日には短めの1時間プランもあります。9歳未満の子どもは入店できず、小中学生は大人の同伴が必要です。スリッパに履き替えるため、靴下の着用が必要です。定休日は火曜日から木曜日までですが、祝日は営業します。
- 里親募集中の猫
保護猫かふぇ あすなろ
兵庫県明石市19 mi / 31 km
保護猫かふぇ あすなろは、明石市西新町にある保護猫カフェで、山陽電鉄西新町駅から徒歩約1分です。2019年から猫の保護を行っているあすなろ共生会が運営し、2020年3月にカフェをオープンしました。2階には、遺棄や飼育放棄から保護された猫や、飼い主が亡くなった元飼い猫など約30匹が暮らしていて、部屋は昭和レトロなジオラマで飾られています。1階は小さな飲み屋になっています。料金は最初の1時間がワンドリンク付きで、その後は30分単位です。猫はトライアル期間を経て譲渡を受けることができ、譲渡会にも参加しています。予約はLINEまたは電話で受け付けています。定休日は月曜日と火曜日で、隣にコインパーキングがあります。
- 里親募集中の猫
ねこ処
兵庫県明石市19 mi / 31 km
ねこ処は、明石市大久保町八木にある、癒やしをテーマにした小さな猫カフェで、山陽電鉄中八木駅から徒歩約3分、JR大久保駅から徒歩15分です。八木遺跡公園に面しており、海越しに明石海峡大橋や淡路島を望めます。2017年にオープンし、「七福猫」と呼ばれる保護された猫たちが暮らしていて、里親を探している子猫がいることもあります。料金は30分単位で、抱っこされた1歳未満の乳児は無料です。未就学児は30分、中学生未満は1時間までの利用で、いずれも大人の同伴が必要です。予約は電話かメールで行い、料金は前払いです。未開封の飲み物は持ち込めます。主に土日祝日に営業しています。
- 里親募集中の猫
保護猫カフェ猫の道草
和歌山20 mi / 32 km
保護猫カフェ猫の道草は、和歌山市北西部の榎原にある保護猫カフェで、敷地内に駐車場があります。動物愛護センターの子猫をミルクボランティアとして預かり、カフェを通じて譲渡しているボランティアが運営しています。明るく開放的な部屋には、堂々としたひざ乗り猫から、まだ人を警戒している猫まで、人懐っこい猫たちがたくさんいて、看板犬もいます。カフェの猫はすべて譲渡対象です。猫エイズ(FIV)や猫白血病(FeLV)の猫など隔離が必要な猫は近くの別のシェルターで暮らしており、そこでは毎月第3日曜に譲渡会とチャリティバザーが開かれます。平日は12時開店で、前日までに予約すれば11時から利用できます。水曜と木曜が定休です。
- 里親募集中の猫
Cafe calico
兵庫県明石市20 mi / 32 km
Cafe calicoは、明石市魚住町にある保護猫シェルター併設のカフェで、山陽電鉄西江井ヶ島駅から徒歩約4分、駐車場は6台分あります。長年続くペットサロンのオーナーが2023年10月にオープンしました。猫はカフェとガラスで完全に仕切られた部屋で暮らしており、天井には透明なトンネルが通っていて、食事をしながら頭上を歩く猫を眺めることができます。そのため、アレルギーのある人も来店できます。猫部屋は30分単位で最長1時間まで利用でき、カフェメニューの注文が1つ必要です。電話での事前予約がおすすめです。小学生未満の子どもは猫部屋に入れません。売り上げはシェルターの運営に充てられ、譲渡の仲介も行っています。メニューにはクロッフル、ジェラート、平日のスープランチがあります。定休日は火曜日です。
- 里親募集中の猫
- 予約がおすすめ
猫カフェ キャッチー
和歌山21 mi / 33 km
猫カフェ キャッチーは、和歌山市北部の延時にある和歌山グランドビル3階の老舗猫カフェで、南海加太線の東松江駅から徒歩約11分です。猫部屋とカフェスペースが分かれた分離型のお店なので、猫部屋に入って猫と過ごすことも、猫を眺めながらドリンクだけを楽しむこともできます。約30匹の猫が暮らしており、甘えん坊でおやつ好きな猫が多く、ひざの上でくつろぐ猫もいます。猫部屋は時間制の料金で、猫のおやつも購入でき、漫画も読めます。木曜定休で、営業は17時までです。