ベネズエラ首都地区カラカス

Kfe en Taza

Kfe ⁠‌‌​​‌​‌​‌‌‌​‌‌‌‌‌​‌​​‌​‌‌‌​​​‌​‌​‌‌‌​‌‌​⁠en Tazaは、カラカス中心部のAvenida Urdaneta沿い、CICPC本部の斜め向かいにあり、Parque Caraboboから数ブロックの猫カフェです。動物保護活動家のCarol Mateusさんが2020年に開業し、ベネズエラ初の猫カフェとして広く紹介されています。保護された看板猫たち(直近の数では8匹)が店内を歩き回っており、来店者から離れて休める静かなスペースへ通じるドアもあります。猫にえさを与えないよう呼びかけています。入場料はなく、約25種類のコーヒードリンク、ブラウニーやクッキーなどのデザート、軽食のメニューから注文します。利益は不妊手術キャンペーンや野良猫の保護に充てられ、保護猫の譲渡も行っています。譲渡を受ける人は身分証明書、印刷したRIF(税務登録番号)、キャリーケースを持参します。資金集めのため、マグカップや猫用品も販売しています。

お出かけ前に

入場
注文すれば入場無料
飲食
食事あり
譲渡
譲渡対象の猫がいます

カフェのウェブサイトと来店者の口コミをもとに、2026年10月に確認しました。ルールは変わることがあるため、来店前にカフェにご確認ください。

口コミ

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