日本長野県白馬村

保護猫カフェ 別邸ねこ処みなみ家

保護猫カフェ ⁠‌‌​​‌​‌​‌‌‌‌‌‌​‌​‌‌‌‌​‌​​​‌​‌‌‌‌​​​​‌‌​‌⁠別邸ねこ処みなみ家は、白馬村北城エリアにある保護猫カフェで、1995年から営業している小さな温泉旅館みなみ家と併せて運営されています。2016年12月に、オーナーいわく日本初の旅館併設の猫カフェとしてオープンしました。約16匹の保護猫が暮らしており、多くは長野県内の保健所やボランティアから子猫のときに引き取られ、人と穏やかに過ごせるよう慣らされています。一家は2015年以降170匹以上の猫を新しい家族へ送り出しており、今も子猫の譲渡を続けています。日帰りの来店は30分単位、1時間単位、または最大4時間のフリータイムパスで、ドリンクは別料金、子どもと学生は割安です。靴下の着用が必要です。定休日は水曜日と金曜日で、繁忙期以外の平日は前日までの予約が必要です。旅館の宿泊客は猫部屋を無料で利用できます。

お出かけ前に

譲渡
譲渡対象の猫がいます

カフェのウェブサイトと来店者の口コミをもとに、2026年10月に確認しました。ルールは変わることがあるため、来店前にカフェにご確認ください。

口コミ

近くの猫カフェ

このお店を共有

友だちや家族にこのお店を教えましょう。