ヴォロネジ州の猫カフェ
ヴォロネジ州の猫カフェ2軒を紹介。ヴォロネジなどにあります。
- 軒の猫カフェ
- 2
- 軒で里親募集
- 2
Mr.Moore
ヴォロネジ
Mr.Mooreは、ヴォロネジ中心部のNikitinskaya Ulitsaにある猫のアンチカフェ(時間制カフェ)で、ショッピングセンターGalereya Chizhovaから徒歩約5分です。2015年から営業しています。もとは野良だった約20匹の猫が2つの広い部屋で暮らしており、猫たちが窮屈にならないよう、頭数を23匹程度までに抑えています。猫はすべて家族を探しており、希望者が申込書を記入したうえで、これまでに数百匹が譲渡されました。料金は時間制で、長く滞在するほど1時間あたりの料金が下がり、紅茶、コーヒー、ビスケットが含まれます。眠っている猫を起こしたり、猫を強く抱きしめたり抱いて歩き回ったりすることは禁止です。ボードゲームや読書、PlayStation 4を楽しめ、金曜と土曜の夜にはゲームナイト、ほかに映画上映会も開かれています。
- 里親募集中の猫
Myaurum
ヴォロネジ
Myaurumは、ヴォロネジのジェレズノドロジュヌイ地区、Ulitsa 25 Yanvaryaにある、チャリティー団体が運営する猫のタイムカフェ(時間制カフェ)で、DK Elektronika停留所の近くにあります。「すべては猫のために」をスローガンに掲げています。料金は滞在した時間分のみで、紅茶とビスケットが含まれます。猫と一緒に座って過ごしたり、読書やテレビ鑑賞、ボードゲームやゲーム機で遊んだり、無料Wi-Fiを使ったりできます。猫たちはボランティアの担当者が世話をしている保護猫で、どの猫も譲渡の対象です。新しい家に迎えられた猫たちの近況も定期的に発信しています。スタッフが猫それぞれの経歴や性格を教えてくれます。子ども連れの家族がよく訪れています。平日は午後から、週末は午前の遅い時間から営業しています。
- 里親募集中の猫
営業時間、予約の要否、年齢制限は変わることがあるため、来店前に各カフェのウェブサイトでご確認ください。
ヴォロネジ州の猫カフェを比較
営業日と譲渡の情報は各カフェの掲載ページに基づいています。営業時間は変わることがあるため、お出かけ前にカフェにご確認ください。